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サーフィンのHOWTO

自分に合ったサーフボードを求めるのは上手くなってから。って決めつけていませんか?!本来なら、始めたばかりの初心者ほど、自分に合ったサーフボードを求め、スタートするのがサーフィンの一番の上達の早道につながるんですよ。ですが、始めたはいいけど、本当にサーフィン続けていくかわからないし、初心者だからもったいないんじゃないか?!とか、せっかく、そこそこの値段出して買い求めても無駄になったら?!とか、いろんな事がよぎると思うんですよね。実際のところ。誰しも心情って失敗したくないってのが本音でしょう。
45年もサーフショップを続けていれば、正直、ずーっと続けて楽しんでくれている方もいれば、やめてしまっている方、いろんな方を見てきています。
まずは、ご自分の意思をわたしどもにお伝えください。
何かしらアドバイスができますし、あなたの生活ライフにあったサーフィンスタイルの提案もしっかりさせていただきます。
わたしどものビジネスが潤うのって、ご縁あってご来店いただいたお客様がずーっとサーフィンを楽しんでくださってこそなんです。
ですから、45年のノウハウをもってご対応させていただきます。
なかなか、上達しないんだけど、どうしてだろう?!現状のサーフィンライフに思うことがあってお悩みでも、サーフィンに関する事、何なりとお話しください。
トークセッションしに、まずは足を運んでみてください。
 

自分だけのカスタムオーダー。一緒にサーフボードを創りあげていく

自分だけのオリジナルサーフボードを創る。
SHAPER T.Iに自分だけのオリジナルサーフボードを削ってもらい、
自分自身で考えたカラーデザイン、ディケールの位置も自身で決めて、人とは違った、自分だけのサーフボードとなる。
オーダーしたボードを使ってサーフィンする。人それだけでもサーフィンに対するモチベーションが上がるのは間違いないはずである。
更に極みをいく新しい試み「シェープレクチャープログラム」を近日中導入。
「シェープレクチャープログラム」とは、一般サーファーはサーフィンするだけであって、サーフボードの論理をどこまで理解しているのか?!お店で言われた通り。ネットでこんな感じという感覚で買い求めているんではないですか?!
自分に合ったサーフボードを求めるためには、ユーザー自身に知識を持ってもらおうと、SHAPER の砦である、シェイプの論理を一般ユーザーに理解・勉強してもらい、今後のサーフィン人生、さらに追及&豊かに楽しんでもらおう。
SHAPER T.Iの46年の熟知した職人技・ノウハウを出し惜しみなく伝授しつつ、一緒にサーフボードをカスタマイズしていくプログラム。
自分の手で、サーフボードを創るという新たな試みです。
 

多種多様なサーフボード時代。シングルフィンの時代からすべてを知り尽くしている。進化あるのみ

近年のサーフボードは多種多様。
時代の流れで流行りのスタイルはあるのだが、サーフボードビルダーとして46年もやっていれば、それこそ、なぜ故に今のスタイルが確立していっているかを語ることもできる。
オルタナティブなサーフボードが斬新でフューチャーされてはいるが、実際のところ、サーフボードの性能自体が勝っているのかといったら、正直、疑問視されるところ。そんなウンチクはどうだってよくて、自分が楽しいと思うサーフィンスタイルであればいいのかもしれない。
が、PROFESSIONALとしては、こだわりがあるんです。
波は常にあるわけではなし。
行けば必ずできるわけではなし。ひと昔のサーファーたちのように、海にへばりついてまでサーフィンというスタイルもあるかもしれないが、そんなのは稀であって、限られた時間の中でサーフィンを楽しむというスタイルがほとんど。
そのユーザーたちが満足して楽に、簡単にサーフィンを楽しむことができるようにと考えるのが私たちの役目。
 

出来上がりのワクワク感。自分が描いたカラーデザインのサーフボードが出来上がる

オーダーシートに色鉛筆等で描いたカラーデザインが、PROFESSIONALな職人技で、サーフボードに描かれ、イメージ通り、それ以上で出来上がってきます。
人が創りあげていくものですから、納期等はあくまでも目安の一つとして、出来上がりを待っていてください。
また、サーフボード工程のすべての技術を熟知している職人がそろっているので、
あらゆる工法のサーフボードに対応できます。
カラーリング工法も、エアーブラシもあれば、樹脂カラーのサーフボードもあります。ラミネートも通常の手巻きであったり、最新のバキュームラミネート工法であったり。経験値の高い職人が揃っているからこそです。
 

もちろんSK8デッキもカスタムオーダー

されどスケートボード。スケートボードデッキだって、あなどれません。
市販のデッキと乗り比べれると、「あれっ?」と子供たちだって違いが判るんです。
子供だからこそかもしれません。子供は正直ですもの。乗ってみると、癖のない乗り味に納得されますよ。
カスタムオーダーデッキは、もちろんカラーリングもお任せください。
このように、サーフボードとお揃いに。なんてことも出来ます。
 

アフターケアはお任せあれ。直せないキズはありません。

直せないキズはほぼ、ありません。
ただし、サーフボードの性能を考慮したうえで、復元は可能であっても、お請家できないリペアもございます。
リペア補修費用は、傷の大小。または箇所によって料金は異なりますんで、持ち込んでいただいた際、大まかなリペア代金のお見積りを提示させていただきます。
当店主流のEPSフォームのサーフボードに関しましては、破損個所・傷から侵入した水分を完璧に除去できる特殊技術を取得しておりますので、購入された時の浮力を維持できます。ただし、UPフォームは、その技術をもってしても、水分除去は難しく、今後の侵入を防ぐというリペアになります。
 

選ぶ・測るでウエットスーツはテイラーメイドが基本

POSEIDONで取扱ウエットスーツはどのブランドも100%テイラーメイド。
申し訳ないのですが、吊るしの既成ウエットスーツの取扱いはしていないんです。
ウエットスーツは、身に着け、着用してサーフィンをするもの。
人それぞれの体系は違うし、既成サイズのSMLのウエットスーツとは比較にならない快適さがあります。
動き易さ・着心地重視・ウエット擦れなんて、オーダーウエットスーツでは考えられません。後、重要ポイントはウエット生地がいつまでも柔らかく、硬化しにくいものであるか。ここも重視ですよね。
愛用者には嬉しい声ではありますが、お店&メーカー側の本音としてはあまり、長い期間快適に着用できる、モチの良いウエットスーツは…ですが、サーファーが創るウエットスーツ、一番サーファーの気持ちがわかってるものです。
いつまでも柔らかく、快適に着れるウエットスーツ。何といってもこれが一番。
 

デザインだってカスタマイズ。サイズだけでなく、これこそ本来のテイラーメイド。

こんなウエットスーツが欲しいな~って。ウエットスーツのカタログからや、スポーツウエアーからのチョッとパクりなデザインの要望にもばっちり対応。
取扱いブランド「ELEM WETSUITS」カタログにないモデルも、イメージのデザイン画から、サイズで型紙をおこせる職人技の見せ所。あらゆるデザインの要望お応えします。おまかせあれ。
このフルスーツは一例です。クラシカルなフロントジッパーの足長美脚効果ある廃ウエストなカッティングのデザインをオーダー者のサイズの型紙をおこしてもらい、テイラーメイドのウエットスーツなんです。
 

自分のスタイルでのサーフィングを提案していきます。

上手くなりたい!!楽しみたい!!SURFINGに対する想いって人それぞれ。
一人一人にあったサーフィンスタイルの提案。
自分に合った道具選びから上達の秘訣とか、色んな面でフォローさせていただきます。
まずは、遠慮なしに足を運んでみてください。
あと、サーフィンに関する疑問もぶつけてみてください。
なんか糸口が見つかると思います。
こちらの写真は1981年、静岡某所にてシングルスタビライザーのマイシェイプのサーフボードに乗って滑っているSHAPER T.I.
レールtoレールのサーフィン。さすがです。
 

スノーボーディングの楽しみ方といいますと

もちろん、スノーボーディングの極みはバックカントリースノーボーディング。
ただ、バックカントリーは自然相手なので危険とも隣り合わせ。そこを十分理解してもらい、リスクを最小限に考えてプロデュースさせてもらいます。
餅は餅屋。私どもは山の人ではなく、山のことを知り尽くしてはいません。なので、山のPROFESSIONALの達人にフォロー、ガイドしていただいての楽しみ方の提案をさせてもらいます。
ゲレンデからバックカントリーをプロデュース。
 

SKATEBOARDONG

なんとこの写真は、30数年前。富士市役所駐車場でのPOSEIDON 10FEETランページを仮設設置してのスケートボードイベントの写真なんです。
時代でしたね。また、ここスケートボードブーム到来してきているんですが、
今現在は、POSEIDONランページはなんですがね。
ですが、ケアはばっちりできますよ。
 

一緒に楽しみましょう。サーフトリップ・スノーツアー旬の楽しみ方を提案

サーフトリップ・スノボーツアーにおいて楽しみ方を共有すること。
切磋琢磨して、お互いを高められる関係を築いていく。
趣味を通しての仲間は最高な関係です。
 

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